<私>を思い出すこと、         それが悟りです!

悟りカウンセラー・ドルフィニスト篤が、
自覚で悟りに至るためのヒントを綴ります。
イルカと泳ぐことによる一体感!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


6月上旬にハワイ島にて、野生のイルカと泳ぐツアーを
開催しました。


今回のドルフィンスイムは、
キワイルカさんにお世話になりました。

 



                  (Photo by ワイズマン)


今回のツアーでも、たくさんのイルカと会い、
ツアーに参加していただいた皆様がイルカと共に泳ぐことができ、
貴重な体験ができました。


初めてドルフィンスイムをする方にとって、
足が立たない海に入ることには、たくさんの不安材料があります。


・うまくシュノーケルが使えなくて、息ができなかったらどうしよう!
・海水がマスクに入ってきたらどうしよう!
・パニックして、溺れたらどうしよう!
・船酔いしたらどうしよう!


イルカと泳ぐ前に、たくさんのハードルがあるように感じます。


しかし、心配していた方も実際に目の前にイルカが来ると、
イルカの近くに行きたくなって、
さっきまでの心配も忘れてしまうのです。


人間は現金なもので、心は簡単に変わってしまいます。


実際、ライフジャケットを着けていれば浮くので、
泳ぎに自信がないという方も溺れる心配はいらないのです。


これは、ドルフィンスイムに限らず、
人生を生きていく上でも同様です。


このような未知の体験をして、
大丈夫だという経験を繰り返すことで、
自己信頼を持つことができます。


自己信頼があれば、どのような状況であっても、
目の前の状況に明け渡すことができるようになります。


これは、悟りを深めていく上で重要なことです。


これを修行として行うのではなく、楽しんで行うのが
イルカ流です。



海に潜った経験がある方はわかると思いますが、
海に潜ると、空気中で聞こえていた音がほとんど聞こえなくなり、
イルカの鳴き声、波が砕ける音、自分が呼吸する音だけが
聞こえるようになります。


すると、海の中に自分一人だけが存在しているような
錯覚になります。


さっきまで一緒にいた仲間からも切り離され、
急に自分だけの世界になり、孤立している感覚になるのです。


これは一種の瞑想状態であり、
感覚から自分を強制的に遮断して、
自分だけの世界になることができます。


これは、自分が創り出す考えを自覚するための
とても貴重な機会となります。


陸上にいるときには気づかなかった、
新たな自分自身が見えてきたりします。


また、この切り離された感覚が、いざイルカと一緒に泳ぐときに
イルカとの一体感をより感じさせてくれます。



前回の記事では、
イルカは本性に目覚めているというお話を書きました。


今回もイルカと一緒に泳いでいるときに、
そのことを強く感じました。


彼らは、明らかに人間に関心を持って近づいてきます。


なぜそう言えるかといえば、イルカは人間よりも
いくらでも速く泳ぐことができますが、
彼らにとって関心のある人間がいると、
その人間が泳ぐ速度に合わせて泳ぎ、近づいてきます。


そして、人間をゆっくりと観察してきます。


一緒に泳いで空間を共有していると、
お互いが一体であるという感覚になります。


言葉は介しませんが、言葉を超えて繋がるのです。


ドルフィンスイムの虜になる方もたくさんいらっしゃいますが、
自覚がなくても潜在的には、
イルカとの一体感をまた味わいたくて、
また何だかよくわからないけれどイルカと泳ぎたくなってしまう、
会いたくなるという方が多いのではないかと思います。


それくらい、人間の何かを目覚めさせ、思い出させてくれるのです。


これは、イルカが本性に目覚めているために、
近くで泳いだ人間がイルカと共振し、
自分自身の本性を一瞬でも思い出すからです。


そのとき、考えはほとんど浮かんこずに、
ただ存在しているという感覚になります。


これは無の境地です。


ドルフィンスイムをされた方は、
イルカと一体になった感覚が生まれますが、
実は一体感が生まれるということは、
イルカと泳ぐことで、自分自身の本性を思い出し、
感覚が開いたということなのです。


これがイルカセラピーです。


ですから、イルカと泳いだ後、多くの方が全身けだるくなって、
一つ一つの細胞に浄化が起こったり、
逆にエネルギーがみなぎったりするのです。


このようなことは日常において、瞑想を行ったり、
本性に意識を向けることで起こりますが、
イルカと泳ぐことで起こりやすくなるということです。


人間が野生のイルカと泳げる機会があることは
人間が本性を思い出し、霊的成長するための貴重な機会なので、
望む人がイルカと一緒に泳げることは
素晴らしいことだと思います。


自覚を深め、本性を思い出していくに従い、
イルカと泳いだときに共振が起こりやすくなり、
一体感も味わいやすくなります。


イルカと自覚というと全く関係がないように見えますが、
実は密接なつながりがあるのです。


そのような体験をするには、
海に対する恐怖を手放し、
海の中で安心して、
リラックスすることが前提条件になります。


そして、イルカを信頼し、イルカに対してハートを開きます。


これは、自分自身を信頼し、イルカに明け渡すということです。


ここでの対象はイルカですが、
イルカに明け渡すということは、
すべてに明け渡すこととイコールなのです。


もし、このことに対して恐れや疑いが生まれるのであれば、
なぜ、恐れや疑いを創り出すのかを
自覚してみるのも面白いでしょう。



まだ確定はしていませんが、7月中旬には
私の著書である「悟りハンドブック」が出版される見込みです。


正式に出版日が決まりましたらお知らせいたします。



Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤


 

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| イルカ | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
渋谷にて「イルカを愛している!」パレードを行いました!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
1/20(火)に東京・渋谷にて、
第2回「イルカを愛している!」パレードを行いました。






































平日だったにも関わらず、50人ほどの方に参加していただき、
平和的にイルカに対する「愛」を訴えることができました。


イルカのうちわやかぶり物、横断幕などを有志の方々に
準備していただき、とても愛あふれるパレードとなりました。


101キャンドルライト日本、Dolphinist Academyの皆様をはじめ、
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


昨年の横浜・みなとみらいで行った時よりも
歩行者の方が多く、多くの方に伝えることができました。


また、たくさんの方々にパレードの趣旨にご賛同いただきました。


山川紘矢・亜希子さん(翻訳家)
野崎友璃香さん(作家・イルカと逢って聞いたこと)
小原田泰久さん(いるかの学校主宰)
小泉義仁さん(テディさん、スピリチュアルTV主宰) 
にもご賛同いただきました。


また、次の方々にもご賛同いただきました。
村上陽子さん、上久保里香さん、都築靖子さん、高橋繭子さん、
本郷房子さん、稲森聡子さん、萩原由実子さん、末広陽子さん、
井上淳之さん、藤垣聡子さん、冨田佳音さん、大郷高広さん


また、次の団体にもご賛同いただきました。
101キャンドルライト日本、New Reality、 いるかの学校、
Dolphinist Academy 



ご賛同いただいた皆様、ありがとうございました。


近いうちにまたパレードを行いたいと思っています。


また詳細が決まりましたら、こちらのブログ、または
Dolphin Lovers Association Japanのページにて
お知らせいたします。
ドルフィニスト篤


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| イルカ | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
「イルカを愛している!」パレードを行います!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
昨年の2月1日に、横浜・みなとみらいにて
「イルカを愛している!」パレードを行い、100名近くの方に
ご賛同いただき、心を合わせてイルカに対する愛を
訴えることができました。


イルカ


和歌山県太地町では、今年もイルカ漁が行われています。


毎日、たくさんのイルカが小さな入江に追い込まれて、
一部は水族館でショーを行うイルカとして売るために、
残りの大部分のイルカは食用のために殺されています。


私達、イルカを愛する者にとっては、とても心が痛い現実です。


科学的ではないと言われるかもしれませんが、
イルカは霊的に発達した動物です。


イルカは一緒に泳ぐと分かりますが、
テレパシーを通して人間に対して愛情表現をし、
アイコンタクトや笑顔を見せてくれ、
人間への友好や親しみを伝えてきます。


テレパシーが分からない人でも、その表情を見れば、
人間に対して親近感を持って近づいて来ていることが分かります。


水族館などでイルカに会うと
自然にこちらのハートが開き、気持ちが明るく楽しくなったり
笑顔になるという体験をされた方も多いのではないでしょうか。


イルカはかわいらしく、とても友好的で、
イルカのぬいぐるみやキーホルダー、Tシャツや絵本など、
イルカグッズもたくさんあり、人気者です。


とても愛情が深くて、サメに襲われそうになったサーファーを
助けたなど、イルカが人間を助けたという事例がいくつもあります。


ほとんどの日本人にとってイルカは愛すべき友達のような
存在で、他に食べるものが溢れている今の日本では、
「イルカが食べ物だ」という感覚はないと思います。


イルカを殺さなければいけない理由は見当たりません。
年々改良されていると聞いていますが、
繊細なイルカにとって、やはり激痛を伴う太地町での殺し方は、
命の尊厳もなく、動物愛護の観点から見れば
あってはならないことだと思います。


イルカが殺される時は、涙を流して泣くという話はよく聞きます。


自分の命が絶たれる場面でさえ、
仲間のイルカを助けようとする行動もあり、
イルカの持っている愛の深さを感じざるを負えません。


しかし、ペットの犬や猫を守る動物愛護法はありますが、
イルカを保護する法律はなく、法律上、
イルカは海洋資源とみなされています。


これでは、あまりにもかわいそうでなりません。


イルカ漁をされる方々にとっては、生活の糧であること、
またイルカを食べることは伝統的な食文化であるということは
同じ日本人としても理解できますし、重々承知しているのですが、
たとえ伝統的な食文化であったとしても、
人間の良心からイルカを殺すことを、今からやめてもいいのではないでしょうか。


どんなに伝統・文化だとしても、今、その伝統・文化を変えたいと
思うならば、やめることはいくらでも可能です。


伝統・文化であることがイルカ漁を続ける理由にはならないと思います。


今すぐすべてをやめられなくても、1頭でもイルカの命が救われることを
心から願います。



2009年に公開された太地町のイルカ漁のドキュメンタリー映画
「THE COVE」に関して書いた記事があります。



イルカを愛する人たちの集まりとして、昨年、
Dolphin Lovers Association Japanを立ち上げました。


こちらには、昨年のパレードの様子を撮影していただいた
動画があります。


こちらのページの趣旨に賛同していただける方は、
「いいね」をお願いします。



今年もドルフィニスト篤・綾子は、
「イルカを愛している!」パレードを行うことにしました。


イルカ漁をされている漁師の方を非難することは目的ではないので、
「イルカを愛している!」「イルカは友達」ということを
アピールするパレードです。


「デモ」ではなく、
イルカへの愛と友好共存を訴える平和的な「パレード」です。


イルカを愛している、イルカを守りたい、イルカを殺さないで欲しい、
イルカは友達であるということを訴えたいと思います。


イルカ漁をする漁師の方に反対する意図は全くなく、
ただ自分たちのイルカに対する愛情を表現する
平和的なものにしたいと思います。


このような趣旨にご賛同いただける方は、
ぜひご一緒にパレードをしましょう。


今年は東京・渋谷で行います。



<「イルカを愛している!」パレードについて>


【日 時】 2015年1月20日(火) 14:00出発
※ パレードの注意事項を説明いたしますので、13:30には集合してください。


【行進予定時間】30分ほど
警察に許可していただいた車道をゆっくり歩きます。


【開催地】東京・渋谷


※ パレードに参加していただける方へ
人数を把握し、警察に報告する必要があるため、参加される方は
できるだけ17日までに下記のメールアドレスにお知らせください。
iru-iru33☆i.softbank.jp(☆を@に変えてください。)

事前にご連絡いただいていない方のご参加は
お断りすることもありますので、ご了承ください。

警察がパレードを誘導、警備します。
行進中に警察から指示があった場合は従ってください。

パレードの趣旨と違う言動をされる方、
警察の指示やこちらの指示に従ってくださらない方は
途中でも参加をお断りすることがありますでの、ご了承ください。


※集合場所、解散場所は参加のご連絡をいただいた方にのみ
お知らせいたします。
解散は、歩行者や住民の迷惑にならないよう、
そのまま流れ解散となります。


※ 雨天の場合は中止とさせていただきます。
中止の場合、当日11:00までに、このブログのコメント欄に
中止の旨を書き込みます。


※ パレードの様子をビデオで撮影するため、映像に映りたくない方は
マスク、帽子、サングラス等を着用してください。


※30分ほど外を歩きますので、
歩きやすい靴、手袋、マフラー、カイロ等の防寒対策をお願いいたします。


※マスコミへの呼びかけも予定しています。


※のぼり(10個)、プラカード(10個)、メガホン(10個)、
拡声器(4個)、横断幕(2個)、イルカの風船などを用意いたします。
その他、子供が書いたイルカの絵、イルカの絵葉書や写真など
手作りのプラカードや横断幕などを作成できる方は、
お持ちいただけるとありがたいです。
イルカを愛していることを表現するための仮装も大歓迎です。
イルカの風船、ぬいぐるみ、着ぐるみなどのイルカグッズなどあれば、
よろしくお願いいたします。


ご賛同いただけましたら、
この情報のシェアをお願いいたします。
ドルフィニスト篤・綾子



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| イルカ | 01:46 | comments(3) | trackbacks(0) |
「Dolphin Lover Association Japan」のページを立ち上げました!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
先日、横浜・みなとみらいにて行いました
「Dolphin Lover's Parade(イルカを愛する者のパレード)」・・・

 
当初は「イルカを守ろう!」デモと呼んでいましたが、
平和的な趣旨に合わせて名前を変更いたしました。

 
団体名も「日本イルカ愛好会」から
「Dolphin Lover Association Japan」に名前を変更いたします。


そして、このたびFacebook上に
「Dolphin Lover Association Japan」のページを立ち上げました!


こちらのページは、イルカの素晴らしさを発信するためのサイトです!


イルカを愛する方、ともにイルカの素晴らしさを発信していきましょう!


 「私にとってのイルカ!!」
あなたのイルカに対する思いを表現してください。


今後、世界中のイルカの神話、
先住民族の方々の間で伝わっているイルカにまつわる伝説、
マスターから見たイルカの霊的側面のお話などを
ご紹介できたらと思っています。


なお、管理人が不適切であると判断した投稿は
削除させていただくことがあります。
ドルフィニスト篤


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| イルカ | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
「イルカを守ろう!」デモの動画です。
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


スピリチュアルTVのテディさんが、
先日、横浜・みなとみらいにて行った
「イルカを守ろう!」デモをビデオ撮影してくださり、
見やすいように短く編集してくださりました。


テディさん、ありがとうございます。

 



皆、真剣で、イルカに対する愛を叫んでいると、
こみ上げてくるものがあり、思わず涙ぐむ方もおられました。


雰囲気が、デモと言うよりは、
愛あふれるイルカのパレードのようでした^^


動画の画面が小さいですが、動画再生中に画面右下の
「全画面表示」のボタンを押していただければ、
大きくして見ることができます。


この動画をシェアしていただければ幸いです。



Dolphinist Academy
日本イルカ愛好会
ドルフィニスト篤


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| イルカ | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
横浜にて「イルカを守ろう!」パレードを行いました!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
2/1(土)に横浜・みなとみらいにて、
「イルカを守ろう!」パレードを行いました。

























急な呼びかけにも関わらず、100名近くの方に
ご参加いただき、「イルカを守りたい」「イルカを愛している」
「イルカは友達」と訴えることができました。

 
イルカに対する思いが一つになった・・・そんな体験でした。

 
私にとっても初めての試みでしたので、
至らない点もたくさんあったことと思います。

 
ご賛同いただいた皆様、ご協力いただいた皆様、
本当にありがとうございました。

 
今日のことは、イルカ漁に従事していらっしゃる漁師の方を
非難することが目的ではなく、日本人の中にもイルカを
愛している人が存在することをアピールしたいとの思いから始めました。


漁師の方々も仕事に誇りを持たれていると思いますし、
イルカをどれだけ愛されているかは私達も計り知ることができません。


漁師の方の尊厳は守られるべきですし、
私達も尊厳を傷つけるつもりは最初からなく、
私達の行動によって傷つけられたと感じられるのであれば、
本当に申し訳ありません。


言葉で傷つけ合うことは意味のないことだと思いますし、
私達の本意ではありません。


ただ、イルカが殺されていく現状を私達は黙って
見過ごすことができなかったのです。

 
牛や豚などは食べるのに、なぜイルカやクジラを殺すことだけが
残虐と言うのか・・・

 
こうした論調で、日本の政治家の方々は話され、
新聞などでも言われています。

 
またそのような内容のメールもいただきました。


私も牛や豚を食べます。
命をいただいて、私の命がつながっているということに
感謝しています。


そうした意味で、私も残虐な行為に加担していると言われれば
そういうことになります。


では、なぜイルカを守る活動をするかと言うと、
イルカが人間と同じく霊的な存在であるという理由などありますが、
一番の理由は、イルカとご縁があり、
イルカを家族のように身近に感じているので、
イルカを助けたい、ただその気持ちから動いています。


もし、牛や豚を食べることが残虐だと考えられる方は、
牛や豚を守る活動をされたらいいと思います。

 
イルカやクジラには知能があり、賢いからといって
なぜ特別扱いをするのか?

 
ゾウやチンパンジーなど他の動物にも知能のある動物が
いるのではないか?

 
人間のように知能があるならば、人権のように
動物にも生存の権利が発生するのか?

 
これらに対する答えは今すぐ出るわけではなく、
科学的な立証、そして社会学的な議論が必要になってくると思います。

 
ただ、誰かを愛すれば、
「生きていて欲しい、守りたい・・・」
そんな気持ちになります。


同じように、イルカを愛し、シンパシーを感じる私達にとって
イルカが殺されることが辛く、忍びないのです。

 
これは、犬や猫を飼っていらっしゃる方と
同じような思いだと思います。

 
ただの感情論じゃないかと言えばそうだと思います。

 
しかし、命に対してどんな立派な証明や論理があったからといって、
どれだけの意味があるでしょうか?

 
私達にとっては、イルカ一頭の命と比べることはできません。

 
私達はただイルカを愛しています。


何らかの対策を模索できないものかと思います。
 


イルカ
日本イルカ愛好会
ドルフィニスト篤


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| イルカ | 02:12 | comments(1) | trackbacks(0) |
【緊急】和歌山県太地町でのイルカ漁について
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
今年も、和歌山県太地町でイルカ漁が始まりました。
ケネディ駐日米国大使が太地町のイルカ漁に対して、
反対意見をツイートして話題となりました。



 
毎日、たくさんのイルカが小さな入江に追い込まれて、
一部は水族館でショーを行うイルカとして売るために、
残りの大部分のイルカは食用のために殺されています。

 
私達、イルカを愛する者にとっては、心が痛く、
いても立ってもいられません。

 
科学的ではないと言われるかもしれませんが、
イルカは霊的に発達した動物です。

 
イルカは一緒に泳ぐと分かりますが、テレパシーを通して
人間に対して愛情表現をし、アイコンタクトや笑顔を見せてくれ、
人間への友好や親しみを伝えてきます。

 
テレパシーが分からない人でも、その表情を見れば、
人間に対して親近感を持っていることが分かります。

 
水族館などでイルカに会うと
自然にこちらのハートが開き、気持ちが明るく楽しくなったり
笑顔になる体験をされた方も多いのではないでしょうか。


イルカ
 

イルカはかわいらしく、人気者で、
ぬいぐるみやキーホルダーにもなっています。
とても愛情が深くて、サメに襲われそうになったサーファーを
助けた話はよく聞きます。

 
ほとんどの日本人にとってイルカは愛すべきペット、友達のような
存在で、他に食べるものが溢れている今の日本では、
「イルカが食べ物だ」という感覚はないと思います。

 
イルカを殺さなければいけない理由は見当たりません。

 
改良されていると聞いていますが、
繊細なイルカにとって、やはり激痛を伴う太地町での殺し方は、
命の尊厳もなく、動物愛護の観点から見れば
あってはならないことだと思います。

 
イルカが殺される時は、涙を流して泣くという話はよく聞きます。

 
自分の命が絶たれる場面でさえ、仲間のイルカを助けようとする行動もあり、
イルカの持っている愛の深さを感じざるを負えません。

 
しかし、ペットの犬猫を守る動物愛護法はありますが、
イルカを保護する法律はなく、法律上、イルカは海洋資源とみなされています。

 
これでは、あまりにもかわいそうでなりません。

 
イルカ漁をされる方々にとっては、生活の糧のために
なされているということ、またイルカを食べることは
伝統的な食文化であるということは重々承知しているのですが、
たとえ伝統的な食文化であったとしても、人間の良心からイルカを殺すことを
今からやめてもいいのではないでしょうか。

 
どんなに伝統・文化だとしても、今、その伝統・文化を変えたいと思うならば
やめることはいくらでも可能です。

 
伝統・文化があることがイルカ漁を続ける理由にはならないと思います。

 
今すぐすべてをやめられなくても、1頭でもイルカの命が救われることを
心から願います。

 
2009年に公開された太地町のイルカ漁のドキュメンタリー映画「THE COVE」
に関して書いた記事があります。
http://blog-atsu.iru-iru.com/?eid=1082929

 
このたび、ドルフィニスト篤・綾子は、イルカ漁の禁止、イルカ保護を目的として、
「日本イルカ愛好会」とし表現していくことを決断しました。

 
デモは、イルカ漁の反対を直接訴えるのではなく、
イルカを愛していて、イルカを守りたい、イルカを殺さないで欲しい、
イルカはペットであり、友達であるということを訴えたいと思います。

 
イルカ漁をする漁師の方を攻撃する意図は全くなく、イルカに対する愛情を表現し、
平和的なものにしたいと思っています。

 
このような趣旨にご賛同いただける方は、ぜひご一緒にデモをしましょう。

 
この趣旨にご賛同いただけない方は、ご遠慮ください。


 
<日本イルカ愛好会の「イルカを愛している」パレードについて>

 
【日 時】 2014年2月1日(土) 14:00出発
※ デモの注意事項を説明いたしますので、13:30には集合してください。


【行進予定時間】1時間弱 (距離は2kmくらい)
警察に許可していただいた車道をゆっくり歩きます。


【集合場所】 横浜 高島中央公園
神奈川県横浜市西区みなとみらい5-2
東急みなとみらい線 新高島駅下車 臨港パーク口 徒歩5分くらい
新高島駅と繋がっている歩道橋を渡っていただいて、降りた辺りで集合


【解散場所】 JR桜木町駅前 日本丸交差点
※ 日本丸交差点に到着したら、速やかに歩道に移動していただき、歩行者や住民の迷惑にならないようそのまま流れ解散となります。


※ デモに参加していただける方へ
警察がデモを誘導、警備します。行進中に警察からの指示があった場合は従ってください。
人数を把握し、警察に報告する必要があるため、31日の午前中までに下記までメールをください。
iru-iru33☆i.softbank.jp(☆を@に変えてください。)

事前にご連絡いただいていない方のご参加はお断りすることもありますので、ご了承ください。


※ 雨天の場合は中止とさせていただきます。


※ デモの様子をビデオで撮影するため、映像に映りたくない方は
マスク、帽子、サングラス等を着用してきてください。


※1時間ほど外を歩きますので、歩きやすい靴、手袋、マフラー、カイロ等の防寒対策をお願いいたします。


※マスコミへの呼びかけも予定しています。


※のぼり(10個)、プラカード(10個)、メガホン(10個)、拡声器(3個)などを用意いたします。
その他、子供が書いたイルカの絵、イルカの絵葉書や写真など手作りのプラカードや横断幕などを作成できる方は、お持ちいただけるとありがたいです。
イルカの風船、ぬいぐるみ、着ぐるみなどのイルカグッズなどあれば、よろしくお願いいたします。


この情報のシェアをお願いいたします。


Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤・綾子


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| イルカ | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハワイ島で野生のイルカと泳ぐツアーを開催しました!
こんにちは。
Dolphinist Academy の小田原篤弘です。


今、まだハワイのカウアイ島にいます。
こちらでゆっくり過ごしながら、マイペースに仕事をしています。
時間がとれずに日本ではできなかったことが思いのほかはかどっています。


10月初旬にはハワイ島で野生のイルカと泳ぐツアーを開催いたしました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


今回のツアーも、もれなくイルカがたくさん来てくれました〜!!
今まで以上にたくさんのイルカの群れに囲まれて
正直びっくりしました!


200〜300頭はいました〜!




数頭から十数頭の群れ(ポッド)が次から次へと私達のところへ
やって来てくれて、近くに寄って来てはあいさつをしてくれたり、
踊ってみせてくれたり、一緒に遊んでくれたりしました。


かなり長い間一緒にいてくれたので、子供の頃のように無心で
時間を忘れて遊んびました。


時々、自分が海の中にいることを忘れてしまいそうなくらいでした(笑)

 



親子のイルカは、子供が好奇心から私達のところへ行こうとするのですが、
お母さんが制止している微笑ましい光景もありました。


また海底近くにいた群れと海面にいた群れが互いに近づいて、
1つの螺旋になって行く姿は、これからの未来を象徴しているようで
とても感動しました。


この日のイルカ達を、参加者の方がビデオで撮影してくださいました。
こちらは林いづみさんが撮ってくださった映像です。
http://www.youtube.com/embed/w9WPetvQPzE



イルカが住み着いているケアラケクア湾では、カヤックを漕ぎながら、
イルカと会いに行きました。

 


カヤックは初めてという方もいらっしゃいました。
40分くらい漕いで湾を縦断すると聞くと、始めは不安に思った方も
いらっしゃいましたが、全員が無事に漕いで往復することができ、
簡単に漕ぐことができて、結構進んでいくんだね〜!と、
自信がついたようでした。


足がつかない、深い海に対する恐れや抵抗感も和らいだのではないでしょうか?



残念ながら、ケアラケクア湾ではイルカとは会えなかったのですが、
カヤック体験は思いのほか皆さんにインパクトがあったようです。


宿泊先のコンドミニアムも、ハワイらしく開放的でゴージャス。
ツアーのリピーターの方にとっても、今まで味わえなかった
雰囲気を味わっていただけたのではと思っています。

 



私達のツアーは、スピリチュアルツアーにありがちなシンプル、
ナチュラル、ヘルシーだけにこだわるのではなく、
あるものすべてを取り入れていくので、毎回違った内容になります。


スピリチュアルは何も特別なものでもなく、日常の中に普通にあり、
私達と共にいつもあるので、何かを切り取って存在するものでは
ないからです。


この一週間は、本当に遊び尽くした感があって、
参加者の方も大満足していただけたようでした。


今回のツアーのテーマは「すべては自分が創っている」という
ことを自覚しながら過ごすことでしたが、遊びでそれどころでは
なかった方もいらっしゃるかもしれません!!


でも、皆さんの話を聞いていると、自分が自分の現実の主人で、
自分がこの現実を創っているという感覚をリアルに味わった
ご様子でした。


毎日の夜に行うシェアリングでは、一日の気づきを
シェアしていただきましたが、みなさんとても素晴らしかったです!
ハートが全開なので、なんの躊躇も飾りもなく、ありのままの自分を
まるごと受け入れながら、とても深い気づきをされていて、
その気づきが重なって、どんどん皆が学び合ったという感じでした。


またハワイ島で野生のイルカと泳ぐツアーを開催したいと
思っていますので、次回こそはと思っていらっしゃる方、
楽しみに待っていてください。


Dolphinist Academy
小田原篤弘


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| イルカ | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ミラ・ローズ」「イルカくん&いるかちゃん」ジョイントチャネリング
こんにちは。
Dolphinist Academy の小田原篤弘です。


ハワイ在住の愛のヒーラー「ミラ・ローズ」とイルカのスピリット
「イルカくん&いるかちゃん」チャネラー「小田原篤弘、彩子」による
ジョイント・チャネリング「Celebration of Joy」のお知らせです。





慈愛に満ちた女神であり、アセンデッド・マスターや聖なる存在の
エネルギーを降ろす「ミラ・ローズ」と、喜びとユーモアにあふれた
「イルカくん&いるかちゃん」の夢の共演が、東京と仙台にて
実現することになりました。



Wチャネリング講演という新しい試みで、今地球で起こっていることの
最新情報やこれからの新しい生き方のためのガイダンスがあることでしょう。
会場にいるだけで、新しい肉体へと変容し、ライトボディーが活性化されます。


参加者すべての方に祝福があり、喜びの人生へと誘われていくでしょう。
「ミラ・ローズ」、「イルカくん&いるかちゃん」に
まだお会いしたことのない方も
またとないこの共演の機会にぜひお越しください。




<東京>
【日 時】 9月20日(木) 19:00〜21:00 (18:30開場)
【場 所】 大田区民ホールアプリコ 小ホール(JR蒲田駅東口より徒歩3分)
【料 金】 前売¥5,000(当日¥5,800)


<仙台>
【日 時】 9月28日(金) 19:00〜21:00
     9月29日(土) 13:30〜15:30
【料 金】 前売り¥5,000、当日¥5,800
※2日間参加優待¥8,800
http://heartcle.net/wp/


その他、ミラ・ローズによる「マスタリートレーニング(2日間)」、
個人セッションもございます。


◆ミラ・ローズによる「マスタリートレーニング(2日間)」では、
人生の主人公として、日常をマスターとして生きるためのワークを
存分に行っていきます。
参加者にはもれなく過去世の情報が降りて来るでしょう。


◆ミラ・ローズの個人セッションでは、あなたのガイドと直接繋がり、
自分では知りえない深い情報が得られ、どんな質問にも的確な
答えが降りてきます。


仙台では小田原篤弘、彩子による個人セッションも行います。


◆小田原篤弘、彩子の個人セッションでは、ベールを取り去り、
本当のあなたを目覚めさせ、あなたが知りたかったことの答えだけでなく、
それを包含したより深い真実と意味が得られるでしょう。




【プロフィール】
◆ミラ・ローズ ハワイ・マウイ島在住
 20年以上にわたり、聖なる存在たちとコンタクトを続けるチャネラー。
 アメリカ・日本をはじめヨーロッパでも、数々のワークショップや
 セッションを行い、人々を大いなる意識の目覚めへと導き続けている。


◆小田原篤弘、彩子、「イルカくん&いるかちゃん」 神奈川・葉山在住
 進化した意識を持ち、愛と喜びのマスターであるイルカのスピリット
 「イルカくん&いるかちゃん」をチャネリングし、一日中コミュニケーションを
 しながら過ごす。その類まれな経験の中で得た叡智をもとに、
 イルカのように生きる「dolphinist」を提唱。







詳細はこちらをご覧ください。
その1 http://www.dolphinist.jp/omote.pdf
その2 http://www.dolphinist.jp/ura.pdf



小田原彩子のブログにも詳細情報が載っています。
http://blog-aya.iru-iru.com/?eid=989639



☆お問合せ・お申込み☆
Dolphinist Academy(ドルフィニストアカデミー)
E-mail blessing@dolphinist.jp / TEL 046-875-7058



Dolphinist Academy
小田原篤弘



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| イルカ | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
利島でドルフィンスイム!
 
こんにちは。
Dolphinist Academyの小田原篤弘です。



2010年に御蔵島でイルカと泳いだことはブログに書きました。
http://blog-atsu.iru-iru.com/?day=20100723


今回は伊豆七島の一つである利島(としま)に行って、
イルカと泳いできました。




この島は伊豆大島の南に位置し、東京から高速船で2時間半という
距離で、東京から日帰りもできてしまいます。


人口は300人くらいで、御蔵島よりも素朴な印象でした。


ドルフィンスイムのボートを出してくれたダイビングサービスの方によると
この島に最初のイルカが棲みつき始めたのは15年くらい前のことだそうです。


漁師さんが伊勢エビやサザエを取るために海に潜っていると、
イルカの方から近づいてきたのだそうです。


漁師さんも最初は驚かれたそうですが、次第に一緒に遊ぶように
なったそうです。


何てかわいいんでしょう!




御蔵島でイルカの個体識別の調査をされている方が、そのイルカを
見て、もともと御蔵島に棲んでいたイルカだと分かったそうです。


普段、イルカは群れでいますが、群れから離れて、1頭だけで人間と
交流するイルカのことを「ハーミット・ドルフィン」、「離れイルカ」と
言うそうです。


ギリシャ時代からイルカと少年の交流が語り継がれていますが、
利島のイルカも人間と交流するために東京に近い島に移り棲んで
くれたのでしょうか・・・


このイルカが赤ちゃんを産んだ時、利島村は住民としてこの親子の
イルカを認め、住民台帳に登録したそうです。


母親がココ、子供がピコと名付けられました。


私は知らなかったのですが、「イルカ保護」を地方自治体が表明したことは
初めてのことで、メディアでも報道されたそうです。


利島のことが好きになってしまいました〜


イルカ研究の大家・ジョン・C・リリー博士は、国連にイルカ・クジラ類の権利を
認めることを提言していましたが、利島ではすでにイルカが住民として
認められていたということです・・・


今では、更に赤ちゃんが産まれたり、御蔵島から移り棲んできた
イルカもいて、16頭いるそうです。


今では、ほぼ100%イルカと泳ぐことができるスポットに
なっています。


以上の情報はこちらのサイトにもあります。






利島のイルカは、御蔵島のイルカと同じようにイルカの方からやって来て、
とてもフレンドリーに人間と遊んでくれます〜






2頭のイルカに挟まれながら泳ぐこともありました。









1頭のイルカが私の周りをグルグル回ってくれることもありました。
 




時々、ウ○コもしますが・・・







ボートに向かって、子イルカが喜び勇んで泳いできて、
ボートの周りではしゃいでいました。



イルカが寝てる時は遊んでくれないので、こちらも静かに見守ります。



イルカと泳ぐとその後のヒーリングも半端なく、私達は爆睡してしまいました!

 

イルカとの日々はとても幸せを感じました。
 



Dolphinist Academy
小田原篤弘



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