<私>を思い出すこと、         それが悟りです!

悟りカウンセラー・ドルフィニスト篤が、
自覚で悟りに至るためのヒントを綴ります。
「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」街頭での署名活動のお願い

こんにちは。

Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 

 

 

 



「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」

ご署名にご協力いただいた皆様、ありがとうございます。

 

しかし、署名がまだまだ少ない状況です。

 

引き続き、署名をネット上で集めていますので、
まだご署名いただいていない皆様、
是非、ご署名をよろしくお願いいたします。

 

こちらのページから署名することができます。

(署名はお一人一回でお願いします。複数回不可)

https://peraichi.com/landing_pages/view/dlajsyomei


 

このたび、より多くの署名を集めるため、
ネットだけではなく、街頭でも署名を集めるための用紙を用意いたしました。

 

この用紙を使って、街頭での署名活動にご協力いただける方を募集いたします。

 

署名活動は、人が集まる駅前やイベント、商業施設などで
精力的に行っていただければ大歓迎ですし、
ご家族やお知り合いの方、ご近所の方に署名していただくのもいいと思います。

 

ただし、駅前や商業施設では基本的に署名活動をすることを
禁止されていると思いますので、無理のない範囲でしていただければと思います。

 

以下のリンクからpdfファイルをダウンロード・印刷いただき、お使いください。

https://drive.google.com/…/1jfqS4yJ5WxC8AZNFfBJ6mUBtF…/view…

https://drive.google.com/…/1xYgTXcsHewtYuyr00qYd9pXCl…/view…



実際に署名活動をするときには、
「趣旨・要請事項」が書いてある1ページ目と
名前を書く欄のある2ページ目以降とがセットである必要があります。

 

街頭で署名活動をする際は、1〜3の方法でバインダー等に挟んで行ってください。
 

1.1枚目と2枚目をホチキスで綴じる

2.1枚目と2枚目をA4用紙の表裏に印刷する

3.1枚目と2枚目をA3用紙の左右に印刷する

 

その点だけを留意していただければ、
他に決まりはありませんので、各自工夫して活動いただければと思います。

 

集めた署名は、署名の原本を「呼びかけ人」宛てに
送ってください。(コピー不可)

 

送る際、総署名人数が分かるメモを同封していただければ助かります。

 

ただし、署名はネット上でするか、用紙でするか、
どちらかで一人一回でお願いします。

 

目標は、まずは1万人から、できれば10万人集めたいと思います。

 

また、キャンペーンを展開するためのサイトchange.orgでも
「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」の
賛同者を集めています。
https://www.change.org/p/%E5%86%85%E9%96%A3%E7%B7

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こちらは上の署名とは別に、独立しているので、
両方に1回ずつ署名、賛同することができます。

 

こちらの方もご協力のほど、よろしくお願いいたします。


 

一頭でもクジラやイルカの命が守られ、
大海でのびのびと生きていけることを願っています。


 

ご賛同いただけましたら、
こちらの情報をシェアいただけると幸いです。


皆様、どうぞよろしくお願いいたします。


Dolphin Lovers Association Japan
Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤、綾子

 

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| イルカ | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」 ご署名のお願い!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


今日は、
「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」
ご署名のお願いです。


愛すべきクジラやイルカに対して、
何か少しでもできることを行動したいと思い、
今年の2/2(土)に、東京・浅草にて
「クジラ、イルカを愛しているパレード」を行いました。


パレードでは、たくさんの方にお集まりいただき、
「クジラ、イルカを愛している」ことを表現しました。


そのときの動画がこちらです。




パレードに引き続き、
「クジラ、イルカを愛しているので、商業捕鯨、イルカ漁に反対します!」
署名をネット上で集めたいと思います。


署名がある程度集まった際には、署名をしてくださった皆さんの思いを
内閣総理大臣 安倍普三様に届けたいと思います。
 

一人でも多くの方にご賛同・ご署名いただき、
一頭でもクジラやイルカの命が守られ、
大海でのびのびと生きていけることを願っています。


こちらのページから署名することができます。




https://peraichi.com/landing_pages/view/dlajsyomei



頂いた個人情報は、首相宛てに提出する以外に使用いたしません。

 

最後に、こちらはクジラの鳴き声の入った動画です。




ご賛同いただけましたら、
こちらの情報をシェアいただけると幸いです。


Dolphin Lovers Association Japan
Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤

 

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| イルカ | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
浅草で行いました「クジラ、イルカを愛しているパレード」の動画です。

こんにちは。

Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 

 

先日、浅草にて行いました「クジラ、イルカを愛しているパレード」の

動画を撮影していただき、それを編集してもらいました。

 

 

 

 

これから、クジラやイルカを愛する人がますます声を上げて、

一頭でもクジラやイルカが殺されなくてすむように願っています。

 

 

 

 



Dolphin Lovers Association Japan
Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤

 


 
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| イルカ | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
2/2(土)に浅草にて「クジラ、イルカを愛しているパレード」を行いました!

こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


2/2(土)に浅草にて「クジラ、イルカを愛しているパレード」を行いました。


お陰様で、遠方からもたくさんの方々にご参加いただき、皆が全力で愛を叫び、浅草の町の人や外国人を含めた観光客に、クジラ、イルカに対する思いをアピールすることができました。

 

 

 

各自工夫されたパネルやかぶり物をご持参いただき、クジラ、イルカに対する愛を表現しました。

 

 

 



手を振ってくれたり、笑顔やアイコンタクト、写真や動画を撮っている方もたくさんいらっしゃいました。


 

 


このパレードは、多くの方々のご協力のもと、実現に至りました。


この場を借りて、感謝申し上げます。


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Dolphin Lovers Association Japanのページにもパレードの様子を載せています。
https://www.facebook.com/dolphin.lovers.association.japan/



日本政府は商業捕鯨を7月から再開しようとしているので、次回開催は6月までに予定しています。


まだ、ご参加されていない方は、パレードをぜひ1度体験してみてください。


次も浅草を考えています。


署名活動の準備も進めていますので、その際はご協力いただければ幸いです。


ありがとうございます。

 

 

 

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Dolphin Lovers Association Japan
Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤

 


 
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| イルカ | 22:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
「クジラ、イルカを愛しているパレード」のお知らせ

こんにちは。

Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
今日は、「クジラ、イルカを愛しているパレード」のお知らせです。





昨年末に、日本が国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を再開していくというニュースが飛び込んできました。


突然のニュースにびっくりしましたが、とうとうやって来てしまった・・・という思いでした。





日本政府は商業捕鯨再開を長年、望んできましたが、
IWC各国がそれに反対し続けたため、日本はついに、IWCに留まったまま商業捕鯨再開をすることは難しいと判断し、IWC脱退に至ったという流れです。


国際的な圧力がある中で、あくまで商業捕鯨再開を諦めないということは、今後、国際的に不利になっていくことも承知の上だということでしょう。
 




捕鯨に従事されてきた方は、商業捕鯨の再開を長年望まれていたでしょうし、その方たちの支持が欲しい政治家の方々が商業捕鯨の再開を模索されてきて、このたびの結果になりました。


日本政府が商業捕鯨を再開させようとする理由は、捕鯨が日本の古くからの伝統だからだそうです。


捕鯨関係者、政治家の立場も理解できますし、捕鯨に従事されてきた方々を責めるつもりもなく、尊厳を傷つけるつもりもありません。

 
ただ、今回の決定はあまりにも人間の都合を優先させているのではないかと残念に思います。





私は、クジラやイルカに思いを馳せるとき、いつも「調和」を思い出させられます。


クジラやイルカは、存在自体が調和的だからでしょう。





とはいえ、「調和」は、見ている立場や観点によって、変わっていきます。
 

例えば、人間は、日常において付き合いのある人との人間関係がうまく行っていることや、何気ないゆったりとした幸せな暮らしなどに「調和」を感じます。


うまく行っている人間関係においては、その人間関係を続けたいと望むので、相手に同じ対応を期待しますし、自分も同じ行動をしたり、対応をして、「調和」を崩さないようにします。





仕事についても同じで、昔からうまく行ってきたことに「調和」を感じ、そのやり方を続けようとします。


また、それを長く続けていれば愛着や誇りが生まれ、守ろうという意識が生じます。


それが、世代を超えて受け継がれれば、伝統になります。





このように人間は、自分が慣れ親しんだ習慣に愛着を感じ、それを守り、温存することを好みます。


変化することや、新しいことを取り入れたり、チャレンジすることは、勇気が必要なので敬遠しがちです。


その中心には自分にとって心地よく、失いたくない、守るべき「調和」があります。





うまく行った過去を踏襲することで、未来もうまく行くだろうと考える。。。
過去が調和してきたように、同じように未来もこのまま調和させていきたいと願う。。。
 

人間は、このように考える癖があります。

 

 

ですから、できれば自分のやってきた習慣は変えたくないのです。

 

 

習慣を変えるには、大切にしてきた「調和」を壊さなければならないので、変えたくないと願うことは自然なことですし、伝統を守ることが間違っていると言うつもりはありません。




 
しかし、人間の都合から見た「調和」ではなく、もっと大きな観点から見た「調和」もあります。


自然との「調和」を考えたとき、人間の都合ばかりを優先することができなくなります。





人間は、この地球上で万物の霊長であり、科学技術を発展させ、文明を発展させてきたという自負があります。


すべて自分自身の力で切り開いていけるという、驕った気持ちがどこかにあるのではないでしょうか?


これが、自分の思い通りに現実を創り出せるというエゴ意識です。


人間は、エゴ意識を使って、現実を自分の都合のいいように自分を優先させ、自分たちの利益を追求し、コントロールしてきました。


しかし、私達は地球に住んでいて、当然地球に属しています。


人間が、人間関係や仕事など身の回りの「調和」を願うように、地球が安定して存在するには「調和」が必要です。


例えば、地球上の海洋や大気(気候)や生態系などが安定し、持続可能であることが地球の「調和」であり、そのお陰で人間の生存も可能になります。
 

しかし、人間の都合を優先してきた結果、年々、世界的に異常気象が増えてきていることは誰もが肌で感じています。


地球の「調和」が崩れてきていると言えるでしょう。


人間の都合を優先させてばかりでは、地球の「調和」を保つにも限界があることをはっきり示しています。


このような結果を目の前にすると、人間は一時的には地球の「調和」を大切にしなければと思うのですが、すぐに忘れて、人間都合の「調和」ばかりに目を奪われるようになります。


なぜかというと、人間は地球の一部であるという自覚がほとんどなく、どちらかというと地球と自分は別のものであり、地球と自分は切り離されいるという感覚が支配的なので、地球に対して思いやりを向け続けることが難しいのです。

 
そして、いつの間にか地球のことが他人ごとのようになってしまうのです。



 

なぜそうなってしまうかというと、人間は自分のことをよく知っているつもりなっていますが、実はほとんど知らないという自分自身の無知さ、傲慢さに気づいていないからです。

 
これはスピリチュアルな話になりますが、人間は、自分が肉体の存在であることは目に見えるので気づいているのですが、実は、肉体だけの存在ではなく、思考や感情を持ち、更には魂や神性を持った霊的な存在だという事実について、知識では知っていたとしても、そのことを意識できず、確信がないのです。


霊的な部分は目に見えないため、普段は意識できないかもしれませんが、自分自身を振り返ってみれば、目に見えないけれど「心」があるように、人間が霊的な存在であることは確かです。


そして、自分自身を観察してみるとわかるのですが、私達はこの「心」が満たされ、調和することを求めていて、日常は、その欲求に従って行動しているのです。




また、ここで話が飛躍するように感じるかもしれませんが、地球も物質でできているだけではなく、思考や感情を持ち、更には魂や神性を持った霊的な存在です。


そして、人間は霊的にも地球に属していて、人間の肉体が地球環境の影響を受けるように、人間の心も地球の影響を受けています。





人間の心が幸福であるためには、心のバランスや「調和」が取れている必要がありますが、同じように地球にも霊的な「調和」が必要であり、人間の心は、その霊的な地球の「調和」の恩恵を受けるわけです。
 

このように人間も地球も、皆、繋がった一つの共同体で、人間は自分達だけで生きているのではないということです。

 
しかし、人間は、自分が霊的な存在であることにあまり関心がないために、自分が地球の恩恵を受けていることも知らず、自然に対する共感や思いやりも持てないのです。




 
クジラやイルカは、霊的に進化していて、地球の霊的な「調和」を保っている存在の一つです。


それは、クジラやイルカを観察していれば、彼らがどれだけ調和的な存在かわかります。


人間の心は、問題が起これば、バランスを崩し、乱れますが、それでも、クジラやイルカが存在することによって恩恵を受け、無意識のうちに心の「調和」が守られているのです。




 
人間は、本当は地球の一部であり、その中でこそ生存できているのに、自分を地球から切り離された独立した存在であるという驕った考えを持ち、思うように地球をコントロールできると思ってしまっているのです。


それが顕著に表れたのが、今回のIWC脱退と商業捕鯨再開ではないでしょうか。


地球の「調和」を担っているクジラやイルカを、人間の都合や利益のために殺すというのはどうなのでしょうか?

 
他に食べるものが溢れている今の日本において、クジラやイルカの肉が食卓に必要でしょうか?



 

 

 

 


人間はもっと霊的な自分自身に関心を持ち、目覚めることで、個の利益を超えた地球や自然との「調和」を大切にしようという思いが生まれます。


そうすれば、自然にクジラやイルカに対して感謝が生まれ、それらを大切にし、尊重しようとする気持ちが生まれるはずです。


それには、人間の都合、利益を優先してきたエゴを手放し、横に置かなければいけません。





商業捕鯨を再開しようとすること自体、人間があまりにも目覚めておらず、無知なために起こってくる近視眼的、自己中心的な行動なのです。



人間の都合の「調和」を取るか、大局的な観点から自然の「調和」を取るか、そこが問われています。





 
ドルフィニスト篤、綾子の先生であるマスターゲート氏は、昨年の末に、霊的な観点から、クジラ、イルカに関して次のような講話をされました。

 
**********


物質の経験をするために地球にやってきたとき、人間は陸地で生活することを選び、人間より進化していて、人間を導こうとしている存在は地球の中心部へ向かった。


魂としては人間と非常に似ているけれど、人間よりももう少し進化していて、人間のような複雑な経験が必要のない存在は、海の中で経験をするようになっていった。


それがクジラなんだよ。


人間と根本は同じだけれども、異星人なんだ。


人間は、クジラやイルカのことを少しは賢そうだけれど、万物の霊長である人間よりも進化していない魚だと思っている。


しかし、クジラやイルカには気がかりや心配、怖れなどの拷問(自虐)器具がなく、純粋に物質(肉体)として彼らの経験をしている。


人間よりもはるかに進化した存在だ。


考えている内容も、人間よりももっと深くて、知恵深い。


文明が発達したからと言って、みんなが幸せになったかというとそうではないように、人間には科学技術があるからと言って、それが幸せをもたらすわけでもなく、人間が進歩したわけではない。


クジラにとって、科学技術文明は必要がなく、ただ海があれば、十分意味深く、幸せに生きることができる。


クジラを殺してその肉を食べるのは、人を殺してその肉を食べるのと同じことです。


日本人はもともと、クジラ族ととても近しい。


ですから、日本人がクジラを捕まえてもいけないし、殺してもいけないし、食べてもいけない。


もしも、クジラを殺したら、オゾン層が破壊され、太陽光線が直接地球に来て、私達は死んでしまいます。


物質世界にオゾン層があるように、霊的世界にもオゾン層があります。


東洋人でありながら、なぜ、日本人が最も進化した民族だと認めれれているかというと、クジラのお陰なのです。


クジラはとても秩序があって礼儀正しく、マナーがあり、道徳がある。


テレパシーとしてその影響を受けるので、日本人は礼儀があって、道徳があって、忍耐心があって、秩序があるんだよ。


クジラのエネルギーの感化を受けているので、日本人は今のエネルギーを保っている。


クジラは、日本人にとって守護者であり、同伴者なんだ。

 
商業捕鯨を再開し、クジラを捕まえ始めたら、日本人の心の調和が崩れるようになっている。


日本人が他の国に及ばないほど暴力的になって、殺人事件もたくさん起こり、そのような否定的なエネルギーが蔓延したら、天変地異がもっとたくさん起こって、大地震や津波がまたやってくるんだ。


自然災害が本当はもっとたくさん来なければいけなかったが、クジラが肯定的な秩序と調和のエネルギーに変えて日本人に伝えていたので、日本人が心の調和を守り、道徳を守ったため、数限りない自然災害が起こらなかった。


クジラを捕まえ始めたら、バタフライ効果のように、人の心の調和が崩れ、自然災害を呼び起こすんです。


**********
 

クジラやイルカたちの存在が、地球や日本にどれほどの霊的な影響を与えているかということは、目には見えないためにわかりにくいのですが、確実に私達一人一人に影響してくることです。

 
そのような愛すべきクジラやイルカに対して、何か少しでもできることを行動していきたいという思いで、このたび東京・浅草にて「クジラ、イルカを愛しているパレード」を行います。


これらは、New Realityの代表であり、101キャンドルライト日本の代表である、ヒロさん、龍樹さんご夫妻にご協力いただいています。


パレードは、捕鯨に反対したり、抗議するためのものではなく、純粋に「私達はクジラ、イルカを愛している」ということをアピールするものです。


パレードの趣旨にご賛同いただける方は、是非、ご一緒にパレードに参加して、クジラ、イルカを愛している人がこんなにたくさんいることをアピールしましょう!

 
このたびのパレードは、Dolphin Lovers Association Japanが主宰して行います。
https://www.facebook.com/dolphin.lovers.association.japan/


こちらのページで、イルカ・クジラの情報を掲載していますので、ご登録や、「いいね」、シェアなどご協力をお願いいたします。

 

 



Dolphin Lovers Association Japanは、2014.2.1に横浜で、2015.1.20に渋谷にて、パレードを行いました。


 

横浜でのパレードの模様はこちらです
http://atsu-dolphin.jugem.jp/?eid=1104901


渋谷でのパレードの模様はこちらです
http://atsu-dolphin.jugem.jp/?eid=1104916

 
横浜でのパレードの動画はこちらになります。





 
<「クジラ、イルカを愛しているパレード」について>
https://peraichi.com/landing_pages/view/dolphinloversassoiciationjapan1


【日 時】 2019年2月2日(土) 14:15出発
※ パレードの注意事項を説明いたしますので、14:00に集合してください。
 (公園は14:00から借りています。)


【行進予定時間】45〜50分ほど
警察に許可していただいた車道をゆっくり歩きます。


【開催地】東京・浅草


※ パレードに参加していただける方へ
人数を把握し、警察に報告する必要があるため、参加される方はできるだけ1月30日までに下記のメールアドレスにお知らせください。
iru-iru33☆i.softbank.jp(☆を@に変えてください。)


事前にご連絡いただいていない方のご参加はお断りすることもありますので、ご了承ください。


警察がパレードを誘導、警備します。
行進中に警察から指示があった場合は従ってください。
パレードの趣旨と違う言動をされる方、警察の指示やこちらの指示に従ってくださらない方は途中でも参加をお断りすることがありますでの、ご了承ください。


※集合場所、解散場所は参加のご連絡をいただいた方にのみお知らせいたします。
解散は、歩行者や住民の迷惑にならないよう、そのまま流れ解散となります。


※ 雨天決行します。
雨天の場合、カッパ等をご持参ください。


※ パレードの様子をビデオで撮影するため、映像に映りたくない方は
マスク、帽子、サングラス等を着用してください。


※45〜50分ほど外を歩きますので、
歩きやすい靴、手袋、マフラー、カイロ等の防寒対策をお願いいたします。


※マスコミへの呼びかけも予定しています。


 
※のぼり(20個)、拡声器(6個)を用意いたします。
 
メガホンを各自ご持参いただけるとありがたいです。
(百均などで売っています。メガフォンにぬいぐるみや絵をつけるのもいいですね。)

パネルは、こちらでも何枚か用意いたしますが、できる方は用意していただけたらありがたいです。
手で持つと疲れるという方は、サンドイッチマンスタイル、首から吊るせるスタイルなどもいいと思います。

その他、子供が書いたイルカの絵、イルカの絵葉書や写真など手作りのプラカード、横断幕などを作成できる方は、お持ちいただけるとありがたいです。
(はっきり大きな文字やイラストだと遠くからもよく見えます。)

イルカを愛していることを表現するための仮装も大歓迎です。
イルカの風船、ぬいぐるみ、着ぐるみなどのイルカグッズなどあれば、よろしくお願いいたします。



また、Web上でできる署名活動の準備も進めています。


ご賛同いただけましたら、この情報のシェアをお願いいたします。


情報をシェアするときに、こちらのページもお使いください。
https://peraichi.com/landing_pages/view/dolphinloversassoiciationjapan1


ありがとうございます。

 

 
 

 

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| イルカ | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
辛酸なめ子さんの新刊「ヌルラン」の出版記念 トーク&ヌルランチャネリングのイベントに出演!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


遅くなりましたが、東京・神保町の書泉グランデさんにて10/18に行われました辛酸なめ子さんの新刊「ヌルラン」の出版記念 トーク&ヌルランチャネリングのイベントに出演させていただきました。
 

会場にお越しいただいた皆様、ありがとうございました。


そのときの動画がこちらになります。

 


書籍も読ませていただきましたが、悩める一人の女性の心の動きが見事に描写されていて、しかも淡々と描かれているところが面白く、思わず引き込まれてしまいます。


自覚をされている方にも大いに参考になる本だと思いました。

 


個人セッションの取材でアカデミーにお越しいただいた際に、なめ子さんにもイルカのガイド「ヌルラン」がいるという話になったのが2011年2月。


あれから、そのメッセージを大切にして、ヌルランとの交信を重ねられ、本の出版までされたなめ子さんには、尊敬の念を感じます。

 
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イベントでは、イルカのスピリチュアリティなどについてなめ子さんと私達で話した後に、イルカくん登場。


そして、なめ子さんのイルカのガイド「ヌルラン」を綾子がチャネリングしました。


綾子も、「イルカくん」や「いるかちゃん」のチャネリングは、ワークショップでも行っていて慣れているのですが、今回はなめ子さんのイルカのガイドのチャネリングを、しかも公開で行うということで、どんなふうになるのかという不安もあったようですが、いざチャネリングが始まると、「イルカくん」や「いるかちゃん」とは全く違う個性のイルカが話していて、会場にお越しいただいた方々も引き込まれていました。


「イルカくん」と「ヌルラン」の個性の違いに私も驚きましたが、「ヌルラン」のなめ子さんに対するまっすぐな愛を感じました。


動画を見ていただければ、イルカにも様々な個性があるということを肌で感じていただけると思います。

 
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辛酸なめ子さん、主催してくださった太田出版さま、会場の書泉グランデさま、ありがとうございました。



当日、取材していただいた、知的好奇心の扉 「トカナ」サイトでも、記事を書いてくださいました。
 
 
◆前半:「ヌルラン」エピソードトーク (トカナ掲載記事)
https://tocana.jp/2018/10/post_18553_entry.html
◆後半:イルカくん、ヌルランチャネリング(トカナ掲載記事)
https://tocana.jp/2018/11/post_18552_entry.html


アカデミーに来てくださっている「ももちん」が、ブログ「ももちんの書評」にて小説「ヌルラン」を丁寧に紹介されています。


来年の1月14日 13:30〜 より
大阪のロフトプラスワン ウエストでもヌルランチャネリング、開催が決まりました!
http://www.loft-prj.co.jp/west/


 



私の著書「悟りハンドブック」には、
自覚の詳細が書いてありますので、
是非、ご購読いただければと思います。

 


悟りハンドブック公式サイトも新たにできました。


 
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Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤
 
 

 

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| イルカ | 17:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
天草のイルカに会ってきました!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
先日、福岡にてマスターゲート氏のツアーがあり、
参加してきました。
 

ツアーでは、完全な悟りを得るための
修練方法を教えてもらいました。
 

修練を実践していると、
喜悦感がますます強烈になってくるのを感じています。


 
ツアーが終わってから、せっかく九州まで来ているので、
旅行することにしました。
 

この旅行の一番の目的は、
天草でイルカウォッチングすることでした。
(前日まで決めていませんでしたが・・・)

 

 

以前から天草に野生のイルカが住みついていることは
知っていたのですが、私はまだ行ったことがなかったので、
是非、行ってみたいと思っていたのです。


港から漁船に乗って行ったのですが、
ちょっと船が進むとすぐにイルカの群れに
会うことができました。
 

私達は、世界中のイルカがいるスポットに行きましたが、
天草もたくさんのイルカがいて、
歓迎してくれました。
 

長い間、私達の船の周りを泳いでくれました。
 

そのときの映像がこちらです。



 

イルカと会っていつも感じることは、
そのヒーリング効果です。
 

ハワイツアーを主催していますが、野生のイルカと泳ぐとき、
歓喜と至福感に包まれ、ハートが開きます。
 

同時に、泳いだ疲れもあると思いますが、
イルカが出すエネルギーによるヒーリング効果で
ほとんど方が起きていられないぐらい眠くなります。


イルカと泳いだ後の食事のときは、
大抵、心地良いけだるさと強烈な眠気が襲ってきます。
 

今回、天草でイルカウォッチングをしただけでも
そのヒーリング効果は素晴らしいものがありました。
 

イルカは、高い波動のエネルギーを人間に向けて
意図的に出してヒーリングします。

 
コンタクトレンズなどを超音波振動で洗浄しますが、
なぜ汚れがとれるかと言えば、超音波の高い波動によって
へばり付いていた汚れが浮き上がり、分解されるからです。
 

同じような原理で、イルカが出す高い波動のエネルギーは
人間の中で固着していた低い波動のエネルギーを
細かくし、浮き立たせる作用があります。


低い波動のエネルギーというのは、
肉体の疲れや痛みもそうですし、
感情的、あるいは精神的にネガティブな
エネルギーの滞りや固まりでもあります。


それらのエネルギーがなくなるわけではないのですが、
細かくなり、浮き上がってくるのです。


ですから、ヒーリングされたときは、
一時的に疲れを感じたり、眠くなったりします。


この疲れも、解放感のある心地よい疲れです。
 

このヒーリングは、とても繊細なものなので、
感じようとしなければ、
何も起こっていないような気がしますが、
誰にでも例外なく、等しく起こっています。


イルカは人間の中の不調和な部分がわかるので、
そのようにヒーリングして、
調和をもたらそうとしてくれるわけですが、
これを完全に無償でやってくれているのです。


あとで、イルカから請求がくることはありません(笑)
 

サメに襲われそうになった人間をイルカが助けたという話は
世界中でよく聞きますが、
イルカがこのようにヒーリングしてくれることは、
イルカが無私の存在で、シェアしようという心があることの現れです。


このヒーリングも、潜在的に人間が望んでいるから
起こってくるのですが、
イルカがヒーラー役を自ら負ってくれるわけです。


改めて、イルカのことが好きになってしまいました。


 


 


天草に行く前に、高千穂にも寄りました。


日本の神々の伝説が残る高千穂は、
自然が豊かで、自然と人間が調和して、共存して暮らす、
日本古来の姿がそのまま残されている気がしました。


「和を以て貴しとなす」
という言葉があるように、日本人は調和を大切にしてきた民族です。


何かにこだわったり、偏らない、調和こそが私達の本性そのものです。


すべてのモノ、生きとし生けるものすべてに平等に本性が宿っています。


この精神性が、この地球において必要になってくる時代が
来ていると感じています。





高千穂に行く前には、阿蘇にも寄りました。


阿蘇に押戸石というところがあります。


ここは、何年か前に、九州の方に案内してもらって知ったのですが、
阿蘇の中心あたりにあって、阿蘇の山々を360度見渡せ、
自然のスケールの大きさを体感できるところです。


ここには、たくさんの巨石があり、
縄文時代に人工的に配置され、
儀式が行われた聖地だったと言われています。


恐らく、縄文時代よりも古く、
ムーやレムリアの頃からの聖地だったと思われます。


ここに久しぶりにやって来ましたが、
とても静寂に包まれていて、瞑想したくなります。

 


ここには、石だけがあり、神社も何もないのですが、
この大自然が私たち自身であることを思い出させてくれ、
調和を大切にしていた古代の人々の思いや願いも伝わってくるようです。

 
聖書の創世記の冒頭に
「神ははじめに天と地とを創造された。」とあるように、
天(本性、プルシャ)と
地(現象界、プラクリティ)が分かれて以来、
地は、因果の法則という地の独特の理(ことわり)で生成発展するようになり、
地は、調和している天とはあたかも独立して存在しているように見え、
一見すると、混沌とした不調和が存在するようになりました。

 
しかし、私達が地である自我を手放し、
天である本性に還れば、いつでも調和があり、
そこには地の不調和をも抱え込んだ大調和があります。

 
ひとりの人間の中で、天と地が合一し、調和したとき、
それが「悟り」です。



熊本は、まだ震災の爪痕が残っていました。
震災で被災された方々には、心からお見舞い申し上げます。


しかし、熊本は火の国というだけあって、
前向きなエネルギーに溢れていました。


 


 


このたび、辛酸なめ子さんが
イルカのスピリット「ヌルラン」の本を出版されます。


タイトルも「ヌルラン」です。


出版社から本を送っていただき、読ませていただいたのですが、
辛酸さんワールド爆裂で、とっても面白いです!


こちらの本の中に私達や
イルカのスピリット「イルカくん&いるかちゃん」も出てきます。



私の著書「悟りハンドブック」には、
自覚の詳細が書いてありますので、
是非、ご購読いただければと思います。

 


悟りハンドブック公式サイトも新たにできました。


 

 


 
Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤
 
 

 

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| イルカ | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
イルカと泳ぐことによる一体感!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。


6月上旬にハワイ島にて、野生のイルカと泳ぐツアーを
開催しました。


今回のドルフィンスイムは、
キワイルカさんにお世話になりました。

 



                  (Photo by ワイズマン)


今回のツアーでも、たくさんのイルカと会い、
ツアーに参加していただいた皆様がイルカと共に泳ぐことができ、
貴重な体験ができました。


初めてドルフィンスイムをする方にとって、
足が立たない海に入ることには、たくさんの不安材料があります。


・うまくシュノーケルが使えなくて、息ができなかったらどうしよう!
・海水がマスクに入ってきたらどうしよう!
・パニックして、溺れたらどうしよう!
・船酔いしたらどうしよう!


イルカと泳ぐ前に、たくさんのハードルがあるように感じます。


しかし、心配していた方も実際に目の前にイルカが来ると、
イルカの近くに行きたくなって、
さっきまでの心配も忘れてしまうのです。


人間は現金なもので、心は簡単に変わってしまいます。


実際、ライフジャケットを着けていれば浮くので、
泳ぎに自信がないという方も溺れる心配はいらないのです。


これは、ドルフィンスイムに限らず、
人生を生きていく上でも同様です。


このような未知の体験をして、
大丈夫だという経験を繰り返すことで、
自己信頼を持つことができます。


自己信頼があれば、どのような状況であっても、
目の前の状況に明け渡すことができるようになります。


これは、悟りを深めていく上で重要なことです。


これを修行として行うのではなく、楽しんで行うのが
イルカ流です。



海に潜った経験がある方はわかると思いますが、
海に潜ると、空気中で聞こえていた音がほとんど聞こえなくなり、
イルカの鳴き声、波が砕ける音、自分が呼吸する音だけが
聞こえるようになります。


すると、海の中に自分一人だけが存在しているような
錯覚になります。


さっきまで一緒にいた仲間からも切り離され、
急に自分だけの世界になり、孤立している感覚になるのです。


これは一種の瞑想状態であり、
感覚から自分を強制的に遮断して、
自分だけの世界になることができます。


これは、自分が創り出す考えを自覚するための
とても貴重な機会となります。


陸上にいるときには気づかなかった、
新たな自分自身が見えてきたりします。


また、この切り離された感覚が、いざイルカと一緒に泳ぐときに
イルカとの一体感をより感じさせてくれます。



前回の記事では、
イルカは本性に目覚めているというお話を書きました。


今回もイルカと一緒に泳いでいるときに、
そのことを強く感じました。


彼らは、明らかに人間に関心を持って近づいてきます。


なぜそう言えるかといえば、イルカは人間よりも
いくらでも速く泳ぐことができますが、
彼らにとって関心のある人間がいると、
その人間が泳ぐ速度に合わせて泳ぎ、近づいてきます。


そして、人間をゆっくりと観察してきます。


一緒に泳いで空間を共有していると、
お互いが一体であるという感覚になります。


言葉は介しませんが、言葉を超えて繋がるのです。


ドルフィンスイムの虜になる方もたくさんいらっしゃいますが、
自覚がなくても潜在的には、
イルカとの一体感をまた味わいたくて、
また何だかよくわからないけれどイルカと泳ぎたくなってしまう、
会いたくなるという方が多いのではないかと思います。


それくらい、人間の何かを目覚めさせ、思い出させてくれるのです。


これは、イルカが本性に目覚めているために、
近くで泳いだ人間がイルカと共振し、
自分自身の本性を一瞬でも思い出すからです。


そのとき、考えはほとんど浮かんこずに、
ただ存在しているという感覚になります。


これは無の境地です。


ドルフィンスイムをされた方は、
イルカと一体になった感覚が生まれますが、
実は一体感が生まれるということは、
イルカと泳ぐことで、自分自身の本性を思い出し、
感覚が開いたということなのです。


これがイルカセラピーです。


ですから、イルカと泳いだ後、多くの方が全身けだるくなって、
一つ一つの細胞に浄化が起こったり、
逆にエネルギーがみなぎったりするのです。


このようなことは日常において、瞑想を行ったり、
本性に意識を向けることで起こりますが、
イルカと泳ぐことで起こりやすくなるということです。


人間が野生のイルカと泳げる機会があることは
人間が本性を思い出し、霊的成長するための貴重な機会なので、
望む人がイルカと一緒に泳げることは
素晴らしいことだと思います。


自覚を深め、本性を思い出していくに従い、
イルカと泳いだときに共振が起こりやすくなり、
一体感も味わいやすくなります。


イルカと自覚というと全く関係がないように見えますが、
実は密接なつながりがあるのです。


そのような体験をするには、
海に対する恐怖を手放し、
海の中で安心して、
リラックスすることが前提条件になります。


そして、イルカを信頼し、イルカに対してハートを開きます。


これは、自分自身を信頼し、イルカに明け渡すということです。


ここでの対象はイルカですが、
イルカに明け渡すということは、
すべてに明け渡すこととイコールなのです。


もし、このことに対して恐れや疑いが生まれるのであれば、
なぜ、恐れや疑いを創り出すのかを
自覚してみるのも面白いでしょう。



まだ確定はしていませんが、7月中旬には
私の著書である「悟りハンドブック」が出版される見込みです。


正式に出版日が決まりましたらお知らせいたします。



Dolphinist Academy
ドルフィニスト篤


 

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| イルカ | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
渋谷にて「イルカを愛している!」パレードを行いました!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
1/20(火)に東京・渋谷にて、
第2回「イルカを愛している!」パレードを行いました。






































平日だったにも関わらず、50人ほどの方に参加していただき、
平和的にイルカに対する「愛」を訴えることができました。


イルカのうちわやかぶり物、横断幕などを有志の方々に
準備していただき、とても愛あふれるパレードとなりました。


101キャンドルライト日本、Dolphinist Academyの皆様をはじめ、
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


昨年の横浜・みなとみらいで行った時よりも
歩行者の方が多く、多くの方に伝えることができました。


また、たくさんの方々にパレードの趣旨にご賛同いただきました。


山川紘矢・亜希子さん(翻訳家)
野崎友璃香さん(作家・イルカと逢って聞いたこと)
小原田泰久さん(いるかの学校主宰)
小泉義仁さん(テディさん、スピリチュアルTV主宰) 
にもご賛同いただきました。


また、次の方々にもご賛同いただきました。
村上陽子さん、上久保里香さん、都築靖子さん、高橋繭子さん、
本郷房子さん、稲森聡子さん、萩原由実子さん、末広陽子さん、
井上淳之さん、藤垣聡子さん、冨田佳音さん、大郷高広さん


また、次の団体にもご賛同いただきました。
101キャンドルライト日本、New Reality、 いるかの学校、
Dolphinist Academy 



ご賛同いただいた皆様、ありがとうございました。


近いうちにまたパレードを行いたいと思っています。


また詳細が決まりましたら、こちらのブログ、または
Dolphin Lovers Association Japanのページにて
お知らせいたします。
ドルフィニスト篤


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| イルカ | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
「イルカを愛している!」パレードを行います!
こんにちは。
Dolphinist Academyのドルフィニスト篤です。

 
昨年の2月1日に、横浜・みなとみらいにて
「イルカを愛している!」パレードを行い、100名近くの方に
ご賛同いただき、心を合わせてイルカに対する愛を
訴えることができました。


イルカ


和歌山県太地町では、今年もイルカ漁が行われています。


毎日、たくさんのイルカが小さな入江に追い込まれて、
一部は水族館でショーを行うイルカとして売るために、
残りの大部分のイルカは食用のために殺されています。


私達、イルカを愛する者にとっては、とても心が痛い現実です。


科学的ではないと言われるかもしれませんが、
イルカは霊的に発達した動物です。


イルカは一緒に泳ぐと分かりますが、
テレパシーを通して人間に対して愛情表現をし、
アイコンタクトや笑顔を見せてくれ、
人間への友好や親しみを伝えてきます。


テレパシーが分からない人でも、その表情を見れば、
人間に対して親近感を持って近づいて来ていることが分かります。


水族館などでイルカに会うと
自然にこちらのハートが開き、気持ちが明るく楽しくなったり
笑顔になるという体験をされた方も多いのではないでしょうか。


イルカはかわいらしく、とても友好的で、
イルカのぬいぐるみやキーホルダー、Tシャツや絵本など、
イルカグッズもたくさんあり、人気者です。


とても愛情が深くて、サメに襲われそうになったサーファーを
助けたなど、イルカが人間を助けたという事例がいくつもあります。


ほとんどの日本人にとってイルカは愛すべき友達のような
存在で、他に食べるものが溢れている今の日本では、
「イルカが食べ物だ」という感覚はないと思います。


イルカを殺さなければいけない理由は見当たりません。
年々改良されていると聞いていますが、
繊細なイルカにとって、やはり激痛を伴う太地町での殺し方は、
命の尊厳もなく、動物愛護の観点から見れば
あってはならないことだと思います。


イルカが殺される時は、涙を流して泣くという話はよく聞きます。


自分の命が絶たれる場面でさえ、
仲間のイルカを助けようとする行動もあり、
イルカの持っている愛の深さを感じざるを負えません。


しかし、ペットの犬や猫を守る動物愛護法はありますが、
イルカを保護する法律はなく、法律上、
イルカは海洋資源とみなされています。


これでは、あまりにもかわいそうでなりません。


イルカ漁をされる方々にとっては、生活の糧であること、
またイルカを食べることは伝統的な食文化であるということは
同じ日本人としても理解できますし、重々承知しているのですが、
たとえ伝統的な食文化であったとしても、
人間の良心からイルカを殺すことを、今からやめてもいいのではないでしょうか。


どんなに伝統・文化だとしても、今、その伝統・文化を変えたいと
思うならば、やめることはいくらでも可能です。


伝統・文化であることがイルカ漁を続ける理由にはならないと思います。


今すぐすべてをやめられなくても、1頭でもイルカの命が救われることを
心から願います。



2009年に公開された太地町のイルカ漁のドキュメンタリー映画
「THE COVE」に関して書いた記事があります。



イルカを愛する人たちの集まりとして、昨年、
Dolphin Lovers Association Japanを立ち上げました。


こちらには、昨年のパレードの様子を撮影していただいた
動画があります。


こちらのページの趣旨に賛同していただける方は、
「いいね」をお願いします。



今年もドルフィニスト篤・綾子は、
「イルカを愛している!」パレードを行うことにしました。


イルカ漁をされている漁師の方を非難することは目的ではないので、
「イルカを愛している!」「イルカは友達」ということを
アピールするパレードです。


「デモ」ではなく、
イルカへの愛と友好共存を訴える平和的な「パレード」です。


イルカを愛している、イルカを守りたい、イルカを殺さないで欲しい、
イルカは友達であるということを訴えたいと思います。


イルカ漁をする漁師の方に反対する意図は全くなく、
ただ自分たちのイルカに対する愛情を表現する
平和的なものにしたいと思います。


このような趣旨にご賛同いただける方は、
ぜひご一緒にパレードをしましょう。


今年は東京・渋谷で行います。



<「イルカを愛している!」パレードについて>


【日 時】 2015年1月20日(火) 14:00出発
※ パレードの注意事項を説明いたしますので、13:30には集合してください。


【行進予定時間】30分ほど
警察に許可していただいた車道をゆっくり歩きます。


【開催地】東京・渋谷


※ パレードに参加していただける方へ
人数を把握し、警察に報告する必要があるため、参加される方は
できるだけ17日までに下記のメールアドレスにお知らせください。
iru-iru33☆i.softbank.jp(☆を@に変えてください。)

事前にご連絡いただいていない方のご参加は
お断りすることもありますので、ご了承ください。

警察がパレードを誘導、警備します。
行進中に警察から指示があった場合は従ってください。

パレードの趣旨と違う言動をされる方、
警察の指示やこちらの指示に従ってくださらない方は
途中でも参加をお断りすることがありますでの、ご了承ください。


※集合場所、解散場所は参加のご連絡をいただいた方にのみ
お知らせいたします。
解散は、歩行者や住民の迷惑にならないよう、
そのまま流れ解散となります。


※ 雨天の場合は中止とさせていただきます。
中止の場合、当日11:00までに、このブログのコメント欄に
中止の旨を書き込みます。


※ パレードの様子をビデオで撮影するため、映像に映りたくない方は
マスク、帽子、サングラス等を着用してください。


※30分ほど外を歩きますので、
歩きやすい靴、手袋、マフラー、カイロ等の防寒対策をお願いいたします。


※マスコミへの呼びかけも予定しています。


※のぼり(10個)、プラカード(10個)、メガホン(10個)、
拡声器(4個)、横断幕(2個)、イルカの風船などを用意いたします。
その他、子供が書いたイルカの絵、イルカの絵葉書や写真など
手作りのプラカードや横断幕などを作成できる方は、
お持ちいただけるとありがたいです。
イルカを愛していることを表現するための仮装も大歓迎です。
イルカの風船、ぬいぐるみ、着ぐるみなどのイルカグッズなどあれば、
よろしくお願いいたします。


ご賛同いただけましたら、
この情報のシェアをお願いいたします。
ドルフィニスト篤・綾子



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